バストアップに筋トレがいいの?

バストアップに筋トレがいいと言われるのは、大胸筋を鍛えることでバストアップにつながると言われているからです。
大胸筋を鍛えるとバストのかたち作りや、バストのハリや垂れを防止させることにつながっています。
バストの見た目も美しくなりますので、毎日筋トレを行うことはとても良いことだと思います。
実際にどのように筋トレを行うと効果的なのか、紹介しますので参考にして下さい。

 

筋トレ方法1:通常の腕立て伏せ

もっとも手軽に始めやすい筋トレ方法としては、みなさん、ご存知の「腕立て伏せ」ですね。
両手とつま先で、からだを支えてやる、普通の腕立て伏せです。

 

筋トレ方法2:両ヒザをつく腕立て伏せ

女性の中には、「腕立て伏せができない…」という人もいるかと思います。
そんなときは、両ヒザをついて行う腕立て伏せをします。
負荷が最も軽いので、女性には始めやすい腕立て伏せといえます。

 

筋トレ方法3:前後腕立て伏せ

少し、負荷を増やしたい、という人には、前後に手をずらしてやってみましょう。
普段腕立て伏せをするときの手の位置からひとつ分手のひらを前後に腕立て伏せ。
10回程度ずつ交互に入れ替えてやりましょう。
大胸筋上下鍛えることができます。

 

筋トレ方法4:その他のおすすめ方法

そのほかにも、肩甲骨まわりの筋トレなども一緒にやると効果が高いと言われています。
肩甲骨の筋肉が衰えていると、胸の筋肉をしっかりと支えることができないからという理由があります。
普段から、肩甲骨も意識してほぐしておくようにしておくといいですね!

 

注意したいのが、筋トレをやりすぎてしまうというところ。
筋トレをやりすぎることでバストにある脂肪の細胞が消費してしまいます。
要するにバストの体脂肪を下げてしまうということですね。

 

バストアップを成功させるために重要なのは、「バストの脂肪を増やすこと」です。
せっかくのバストについた脂肪を消費してしまっては意味がないので、筋トレのやりすぎないようにしましょう。

 

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