バストアップに逆効果な事とは!

バストアップの方法はいまやたくさんの情報がありますよね。
適当に試したけど逆効果になっていた!なんてことはよくある話です。

 

よく見かける例としては、バストアップマッサージです。
バストアップさせるために、バストのマッサージをする。
確かにリンパの流れもよくなってバストアップするに違いない!と思い、自己流で始めてしまう人もいるかもしれませんね。

 

しかし、ここに、落とし穴があります。
ちゃんとしたリンパの流れを学んでからマッサージを行っていないために、逆効果が起こる現象になります。

 

その他にも、バストアップクリームやサプリメントついても同様で、用法や適切な量を守ることが大事!
使用方法を守らないことで、過剰摂取などの逆効果を招いてしまう可能性があります。
バストアップしたいという気持ちは分かりますが、きちんとした使用方法などを知ってから美しくバストアップしたいですよね!

 

知らないうちにやっていまっている逆効果な事を少しでも改善できるよう、「バストアップに逆効果な行動」をまとめました。
出来ることからでよいので、少しずつ改善し、参考にしていただければと思います。

 

逆効果1:タバコを吸う事

タバコに含まれるニコチンがバストアップに最も重要な女性ホルモンの働きや分泌を妨げてしまいます。
タバコは、卵巣機能を低下させる働きがあり、ホルモンバランスを崩してしまいます。
しかも、タバコはバストへの血流の流れや栄養分まで阻害する効果があります。

 

 

逆効果2:強すぎるマッサージ

バストアップのためにマッサージをしている人はたくさんいるとおもますが、力を入れて強くマッサージすることはNGです。
乳腺を発達させる事でバストがボリュームアップにつながるのに、力を入れすぎることで乳腺を損傷させてしまいます。
結果、バストをボリュームダウンさせてしまう逆効果につながります。
マッサージする時はなるべく「バストアップクリーム」などを使用し、摩擦が少なくマッサージするようにしましょう。

 

逆効果3:プエラリアの過剰摂取

バストアップには胸に脂肪をつけることが大切です。
そのため、プエラリアの効果は非常に注目されています。
だからといって、プエラリアをたくさん摂取すれば、効果が高くなるわけではありません。
過剰摂取をしてしまうと、女性ホルモンのバランスを崩し、副作用の原因になる場合があります。
プエラリアは、1日の摂取量が100gと決まっています。
正しい容量を守って服用しましょう。

 

逆効果4:食事を過剰制限したダイエット

胸の90%は脂肪で構成されています。
ダイエットで食事を制限しすぎると、十分な栄養分が不足します。
バストアップに必要な栄養分をバストに供給できなくなります。
栄養分の不足が続くと、脂肪がどんどんしぼんでいきバストアダウンに繋がり逆効果になります。

 

逆効果54:姿勢が常に猫背になっている

胸が小さい事がコンプレックスの人や、事務系の仕事の人に多いのが猫背です。
猫背になることで、血行が悪くなりバストの筋肉もしぼみやすくなります。
その他にも、バストが垂れる原因にもなるので、猫背は逆効果です。
美しい姿勢は健康的なボディを作る事にも繋がりますので、ストレッチなどを行い背筋や姿勢を意識して下さい。

 

 

上記にあげたのはほんの一部です。
まだまだ、何気ない行動や習慣でバストアップの逆効果に繋がる行為をしている場合があります。
正しい知識や情報をしっかりと学ぶことは、短期間のバストアップ成功にも繋がる事を念頭においてください。

 

 

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